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●著書

2017 『まるごと 日本のことばと文化 中級2 B1』 (共著:磯村一弘、藤長かおる、伊藤由希子久保田美子、)、三修社
2016 『まるごと 日本のことばと文化 中級1 B1』 (共著:磯村一弘、藤長かおる、久保田美子、伊藤由希子)、三修社
2014 『JF日本語教育スタンダード準拠 ロールプレイテスト テスター用マニュアル』 (共著:磯村一弘、押尾和美、長坂水晶、藤長かおる)、国際交流基金
2009 『国際交流基金日本語教授法シリーズ2 音声を教える』 (単著)、ひつじ書房
2008 『日本語教師必携 すぐに使える「レアリア・生教材」コレクションCD-ROMブック』 (共著:磯村一弘、三原龍志、赤澤幸)、スリーエーネットワーク
2007 『DVDで学ぶ日本語 エリンが挑戦!にほんご できます。』Vol.1~3 (共著:簗島史恵、久保田美子、磯村一弘)、凡人社
2006 『NHKテレビ エリンが挑戦!にほんご できます。』番組ガイドブック (共著:簗島史恵、磯村一弘、久保田美子)、NHK放送出版協会
2006 『日本語教師必携 すぐに使える「レアリア・生教材」アイデア帖』 (共著:久保田美子、簗島史恵、中村雅子、磯村一弘、長坂水晶、八田直美)、スリーエーネットワーク
2002 『日本語の教え方スーパーキット3 にほんごの時間』 (共著:池上摩希子、矢部まゆみ、磯村一弘、寺内弘子、久保田美子)、アルク
2002 『外国人がよくきく日本語・日本事情Q&A』 (共著:アルク地球人ムック)、アルク
1994 『ドイツ言語学辞典』 (共著:川島敦夫他編)、紀伊國屋書店

●論文

2016 「JFL環境下での発音学習ストラテジー使用と発音習得―中国の大学で学ぶ日本語学習者を対象に―」(共著:呉麗楠、磯村一弘、波多野博顕、金村久美、松田真希子) 、『音声研究』第20巻第1号、6-15、日本音声学会
2013

「WEB 版「エリン」は世界の日本語学習者から どのように受け入れられたか -アンケート調査に見るユーザー評価-」(共著:羽吹幸、長田優子、磯村一弘)、『国際交流基金日本語教育紀要』第9号、59-72、国際交流基金

2012 「インドネシア語話者による日本語の長短母音の習得に関する調査 -聞き取り・読み上げ発話・自然発話のデータから-」(共著:ナヨアン・フランキー・R.、横山紀子、磯村一弘、宇佐美洋、久保田美子)、 『音声研究』第16巻第2号、28-39、日本音声学会
2009 「日本語教師のための素材提供型サイト「みんなの教材サイト」の運用と再構築」(共著:赤澤幸、高野千恵子、磯村一弘、三原龍志)、 『国際交流基金日本語教育紀要』第5号、119-134、国際交流基金
2005

「ノンネイティブ教師に必要とされる日本語音声教育能力とその測定」 (単著)、『平成16年度文化庁委嘱 音声を媒体としたテスト問題によって測定される日本語教員の能力に関する基礎的調査研究』、63-73、財団法人日本国際教育支援協会

1997

「北京語母語話者による東京語アクセントの知覚」 (共著:鮎澤孝子、楊立明、磯村一弘、西沼行博、小高京子) 、『21世紀の日本語音声教育に向けて』、13-21、新プロ「日本語」研究班3「音声言語の韻律特徴に関する実験的研究」平成8年度研究報告書

1996

「アクセント型の意識化が外国人日本語学習者の韻律に与える影響」(単著)、 『日本語国際センター紀要』第6号、1-18、国際交流基金日本語国際センター

1995

「ドイツ語圏用日本語教材における、日本語の発音に関する記述 ─その現状と、改善の可能性について─」(単著)、 国立国語研究所日本語教育長期専門研修修了論文

1994

「日本語を母語とするドイツ語学習者におけるÖの発音の音響学的研究」(単著)、 東京外国語大学修士論文

1991

「日本語の五母音が日本人のドイツ語の発音に与える影響 ─その音響的観察─」(単著) 『Der Keim』Nr.15、東京外国語大学ドイツ語学文学研究会


●口頭発表

2017 「自己モニターを伴う日本語アクセントの産出訓練の効果:中国語母語話者を対象として」(共同発表:王睿来、林良子、磯村一弘、新井潤)、2017(平成29)年度 第31回 日本音声学会全国大会(東京大学)、『2017(平成29)年度 第31回 日本音声学会全国大会予稿集』、132-137
2017

「日本語アクセントの習得における知覚と産出の関係に関する再検討-中国語母語話者を対象として-」(共同発表:王睿来・磯村一弘)、第 49 回 日本語教育方法研究会(筑波大学)

2017 「課題遂行型の授業の実践」「音声指導の実践」(日本語教育よろず相談)、2017 年度第1回支部集会【九州・沖縄支部】(大分大学)
2016 「中国語母語話者による日本語名詞アクセントの産出―アクセント情報の有無と提示順序に関する検討―」(共同発表:王睿来・林良子・磯村一弘・新井潤)、外国語発音習得研究会第6回研究集会(広島修道大学)
2016 「日本語アクセント観のパラダイムシフト -高低から下り目へ-」(共同パネルセッション:塩田雄大・磯村一弘・峯松信明・林良子)、外国語発音習得研究会第6回研究集会(広島修道大学)
2016 "Production and reproduction of Japanese pitch-accent by German, Italian, Vietnamese and Swahili speakers"、(共同発表:Ryoko Hayashi, Kazuhiro Isomura, Makiko Matsuda, Natsuya Yoshida, Motoko Ueyam)、5th Joint Meeting Acoustical Society of America and Acoustical Society of Japan(米国:ヒルトン・ハワイアン・ヴィレッジ)
2016 「中国語を母語とする日本語学習者によるアクセントの知覚:学習歴とアクセント知識の影響による検討」(共同発表:王睿来、林良子、磯村一弘)、第七回中日韓日本言語文化研究国際フォーラム(中国:大連大学)
2016 「中国語母語話者による日本語名詞アクセントの産出―知覚・知識との関係に着目して―」(共同発表:王睿来、林良子、磯村一弘、新井潤)、2016(平成28)年度 第30回 日本音声学会全国大会(早稲田大学)、『2016(平成28)年度 第30回 日本音声学会全国大会予稿集』、88-93
2016 「タイ語話者およびベトナム語話者による日本語アクセントの実現―アクセント記号の効果に注目して―」(共同発表:磯村一弘、松田真希子、ユパカー・フクシマ)、2016年日本語教育国際研究大会(インドネシア:バリ・ヌサドゥア国際会議場)
2016 「欧州における日本語音声教育事情-教師を対象としたアンケートの結果から-」(共同ポスター発表:阿部新、磯村一弘、中川千恵子、林良子、松田真希子)、第20回ヨーロッパ日本語教育シンポジウム(イタリア:ベネチア カ、フォスカリ大学)、『ヨーロッパ日本語教育』21、436-437
2016 「日本語音声教育の現状と課題―アクセントの教育を中心に―」(共同パネルセッション:磯村一弘、阿部新、林良子、柴田智子、峯松信明)、2016年度日本語教育学会春季大会(目白大学)、『2016年度 日本語教育学会春季大会予稿集』
2016 「発音の評価と学習/指導方法―自律した学習者を目指して―」(共同発表:中川千恵子、磯村一弘、林良子)、第21回メキシコ日本語教育シンポジウム(メキシコ:日墨協会)、『2015年度メキシコ教師会紀要』、102-107
2015 「活動型授業における音声評価ルーブリックの作成の試み」(共同発表:金村久美、中川千恵子、磯村一弘、林良子)、第19回ヨーロッパ日本語教育シンポジウム(フランス:ボルドー・モンテーニュ大学)
2015 「『まるごと日本のことばと文化』の挑戦:日本語教育の新しい時代を目指して」(共同パネルセッション:遠藤クリスチーナ麻樹、磯村一弘、蟻末淳)、国際語としての日本語に関する国際シンポジウム(ブラジル:サンパウロ大学)
2015 「ラテンアメリカにおける日本語音声教育事情」(共同発表:阿部新、松田真希子、磯村一弘)、国際語としての日本語に関する国際シンポジウム(ブラジル:サンパウロ大学)
2015 「スペイン語母語学習者による日本語アクセントの実現と評価」(共同ポスター発表:中川千恵子、磯村一弘、林良子)、国際語としての日本語に関する国際シンポジウム(ブラジル:サンパウロ大学)
2015 「音声分析ソフトPRAAT を用いた日本語韻律指導の実践」、The 6th International Conference on Computer Assisted Systems for Teaching & Learning Japanese (CASTEL/J)(米国:ハワイ大学)、『The 6th International Conference on Computer Assisted Systems for Teaching & Learning Japanese (CASTEL/J) Proceedings』、73-76
2015 「「自立した言語使用者」を 育てる中級教材の開発」(共同発表:磯村一弘、藤長かおる)、国際交流基金日本語国際センター25周年記念シンポジウム 課題遂行を出発点とした言語学習デザイン −『まるごと 日本のことばと文化』の挑戦−(国際交流基金日本語国際センター)
2014

「日本語教育における映像系大規模 e ラーニングのあり方 ―3 サイトの比較から見る現状と課題―」(共同パネルセッション:今井新悟、海野多枝、磯村一弘、篠﨑大司)、2014年度日本語教育学会秋季大会(富山国際会議場)、『2014年度 日本語教育学会秋季大会予稿集』31-42

2014

「スワヒリ語・イタリア語・ドイツ語を母語とする日本語学習者による語アクセントの生成」(共同ポスター発表:林 良子、吉田 夏也、磯村 一弘、上山 素子)、日本音響学会2014年秋季研究発表会(北海学園大学)、『日本音響学会2014年秋季研究発表会講演論集』485-486

2014 「海外における音声教育の現状と課題 ―中国、北米における訂正フィードバック実施状況に基づく考察―」(共同ポスター発表:多胡夏純、磯村一弘)、2014年日本語教育国際研究大会(オーストラリア:シドニー工科大学)
2014 「学習者の日本語の語アクセントと発音の特徴―スワヒリ語・イタリア語話者によるデータを中心に―」(共同発表:吉田夏也、林良子、磯村一弘)、第4回外国語発音習得研究会(名古屋大学)
2014 「ドイツ語を母語とする日本語学習者の韻律の特徴とその習得」(共同発表:林良子、磯村一弘)、第20回ドイツ語圏大学日本語教育研究会シンポジウム(ドイツ:ボン大学)、『Japanisch als Fremdsprache』vol.4、86-65
2013 「JF日本語教育スタンダードに準拠した A2~B2 レベルの口頭テストの開発-ロールプレイで測る「やりとり」の課題遂行能力-」(共同発表:磯村一弘、長坂水晶、押尾和美、篠原亜紀)、第17回ヨーロッパ日本語教育シンポジウム(スペイン:マドリード・コンプルテンセ大学)、『ヨーロッパ日本語教育』 第18号、157-162、ヨーロッパ日本語教師会
2013 「アフリカ地域における日本語音声教育事情調査および学習者データの収集」、第一回東アフリカ日本語教育会議(ケニア:在ケニア日本国大使館日本広報文化センタ-)、『東アフリカ日本語教育』vol.1、287-291
2012 「ベトナム人日本語学習者の韻律」、日本語音声コミュニケーション教育研究会2012年度秋の宵山研(北海道立道民活動センター)
2012 「ベトナム語母語話者の日本語音声における喉頭の緊張」(共同発表:金村久美、松田真希子、磯村一弘、林良子)、2012(平成24)年度 第26回 日本音声学会全国大会(大東文化大学)、『2012(平成24)年度 第26回 日本音声学会全国大会予稿集』、43-48
2011

「JF日本語教育スタンダード 「みんなのCan-doサイト」を用いた レベルチェックテストの作成」(共同発表:磯村一弘、三矢真由美)、ヨーロッパ日本研究協会(EAJS)2011年国際会議・第16回ヨーロッパ日本語教育シンポジウム(エストニア:タリン大学)、『ヨーロッパ日本語教育』 第16号、171-175、ヨーロッパ日本語教師会

2011 「「みんなのCan-doサイト」を利用した初級講座シラバスの改訂-CEFRからJF日本語教育スタンダードへ-」(共同発表:磯村一弘、三矢真由美)、第十回日本語教育研究世界大会(中国:天津外国語大学)文化交际中的日语教育研究(異文化コミュニケーションのための日本語教育)』2、248-249、高等教育出版社
2010 「欧州における日本語音声教育」(共同発表:戸田貴子、磯村一弘、大久保雅子、ユン・ヒョジョン)、第15回ヨーロッパ日本語教育シンポジウム(ルーマニア:ブカレスト大学)
2010

「日本語学習と文化理解を目的とした独習型ウェブサイトの開発 -WEB版「エリンが挑戦!にほんごできます。」における理念と実践-」、第15回ヨーロッパ日本語教育シンポジウム(ルーマニア:ブカレスト大学) 、 『ヨーロッパ日本語教育』 第15号、212-220、ヨーロッパ日本語教師会

2010

「日本語学習者のためのeラーニングサイト開発」(共同パネルセッション:田中哲哉、上田和子、磯村一弘、熊野七絵)、2010年ICJLE世界日本語教育大会(台湾国際政治大学)、『2010世界日語教育大會【論文・・予稿集】』(DVD-ROM)、大新書局

2009 「日本語と英語における母音・子音の調音の比較ーMRIを用いた観察」(共同発表:中村淳子、磯村一弘、林良子)、2009年度豪州日本研究大会・日本語教育国際研究大会(JSAA-ICJLE2009)(オーストラリア:ニューサウスウェールズ大学)
2009 「異文化理解のための教材用素材の開発と提供について」(共同発表:三原龍志、赤澤幸、磯村一弘)、2009年度豪州日本研究大会・日本語教育国際研究大会(JSAA-ICJLE2009)(オーストラリア:ニューサウスウェールズ大学)
2008 タイ人教師による日本語音声教育の現状調査(共同発表:Yupaka Siriphonphaiboon、磯村一弘、Pakatip Skulkru)日本語教育国際シンポジウム「東南アジアにおける日本語教育の展望」(タイ:Ambassador Hotel, バンコク) 、『日本語教育国際シンポジウム「東南アジアにおける日本語教育の展望」予稿集』 、146-150
2008 「MRI動画による日本語調音の映像資料」  (共同発表:磯村一弘、林良子、中村淳子、朱春躍)、2008(平成20)年度 第22回 日本音声学会全国大会(明海大学)、『2008(平成20)年度 第22回 日本音声学会全国大会予稿集』、145-150
2008

「日本語教師を対象とした素材提供型サイトの利用動態に関する調査研究-「みんなの教材サイト」を例に-」 (共同発表:赤澤幸、磯村一弘、高野千恵子、三原龍志)、日本語教育学世界大会2008=第7回日本語教育国際大会(韓国:釜山外国語大学)、『日本語教育学世界大会2008予稿集』3、329-332

2008 「海外の日本語非母語話者教師を対象とした教材制作および授業支援のためのWebサイトの運用と再構築について」 (共同発表:高野千恵子、赤澤幸、磯村一弘、三原龍志)、日本教育工学会研究会「日本語教育と教育工学」(名古屋大学)、『日本教育工学会研究報告集』JSET08-1、13-20
2006

「高校生の日本語学習と異文化理解を目指した映像教材の制作」 (共同発表:磯村一弘、簗島史恵) 、2006年日本語教育研究国際大会(米国:コロンビア大学)、『日本語教育国際研究大会-ICJLE 2006-「日本語教育、新時代を迎える」』、79

2006

「文化を「考える」教材の作成-制作事業課の取り組み-」 (共同発表:簗島史恵、磯村一弘) 、国際交流基金日本語国際センター第11回海外日本語教育研究会「中高生日本語学習者に伝える日本文化とは」

2004

「海外の教科書や教材の作成事例-Activity Resources-」 、国際交流基金日本語国際センター第10回海外日本語教育研究会「国際交流基金日本語国際センターの教材開発とその支援」

2004

"Teaching Pronunciation - Mora and Rhythm in Japanese", Modern Language Teachers Association of Tasmania (MLTAT), State Conference North West 2004 (Ulverstone Civic Centre, Ulverstone, Australia)

2004

"Pronunciation - Master of Rhythm", Japanese Language Teachers Association of Victoria (JLTAV), 2004 Statewide Conference (Hemisphere Conference Centre, Melbourne, Australia)

2003

"Who's afraid of pronunciation? - A unique way to improve student's pronunciation in Japanese", Japanese Language Teachers Association of South Australia (JLTASA), 2003 Statewide Conference for Teachers of Japanese (Morialta High School, Adelaide, Australia)

2001

「海外における日本語アクセント教育の現状」(ポスター発表) 、2001年度 日本語教育学会秋季大会(立命館アジア太平洋大学)、『2001年度 日本語教育学会秋季大会予稿集』211-212

2000

「海外のノンネイティブ教師から見た日本語音声教育 ─語アクセントの教育を中心に─」 、第2回日本語音声教育方法研究会(国立国語研究所)

1999

「「素材集」の概念と教材加工の実際 ─『教科書を作ろう』を使って─」 、第4回ヨーロッパ日本語教育シンポジウム(ドイツ:ケルン大学)、『ヨーロッパ日本語教育』vol.4, 213-219

1999

「ロシアの日本語教育現場における教室活動」 (共同発表:磯村一弘、木谷直之、田島礼子) 、国際交流基金日本語国際センター第4回海外日本語教育研究会「ロシアの日本語教育」

1996

「アクセント型の知識と聞き取り ─北京語を母語とする日本語教師における東京語アクセントの場合─」 、1996(平成8)年度 日本音声学会全国大会(東京都立大)、『1996(平成8)年度 日本音声学会全国大会予稿集』、59-64

1996

「中国人上級学習者における日本語アクセントの聞き取り」 、第15回東京音声言語研究会

1996

「中国人日本語教師に対する「東京語アクセント聞き取りテスト」」 、国際社会における日本語についての総合的研究(新プロ「日本語」)ESOP(音声言語の韻律特徴に関する実験的研究)チーム 平成7年度第2回研究会

1994

「日本人ドイツ語学習者における、ドイツ語のÖ音/ø:/、/œ/の産出」 、1994(平成6)年度 日本音声学会全国大会(同志社大)、『1994(平成6)年度 日本音声学会全国大会予稿集』


●テレビ番組監修

2006-2007 『エリンが挑戦!にほんご できます。』NHK教育テレビ

●その他(雑誌記事等)

2013 「JF日本語教育スタンダードのCan-doデータベース」(共著:押尾和美、磯村一弘、長坂水晶)、『日本語学』vol.32-3「特集◆ことばのデータ集:日本語教育編」、44-56、明治書院
2008

「日本語の教え方イロハ:音声」、『日本語教育通信』61号、国際交流基金日本語国際センター

2004

"Ideas for Developing Your Own Activities: Information Gap", Dear Sensei, No.47, The Japan Foundation, Sydney

2003

"Technology for Japanese Classroom: Searching for Information on Japanese Websites", Dear Sensei, No.44, The Japan Foundation Sydney Language Centre

2003

「海外の日本語教育&就職事情 オーストラリア」 、『イカロスムック 日本語教師になるための本2004』、126-127、イカロス出版

2003

"Technology for Japanese Classroom: Reading Japanese Websites", Dear Sensei, No.43, The Japan Foundation Sydney Language Centre

2003

「海外で日本語を教える 特選地域別情報:オーストラリア」 、『月刊日本語』2003年5月号、17、アルク

2001-2002

「授業に役立つホームページ」 (共同執筆:磯村一弘、根津誠) 、『日本語教育通信』42-44号、国際交流基金日本語国際センター

2001

「折り紙を使った日本語の授業例」 、『2002年度版 日本語で海外派遣』48-55、アルク

1996

「停滞する一太郎の進化」 、『パソコン批評』Vol.6、マイクロデザイン出版局

1995

「日本語教師に音声学は必要か?」 、『相互研修ネットワークニュース』No.20、国立国語研究所日本語教育センター